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2006/02/28

コメント

kenji mori

おもしろいです。女性の行動モデルは永遠の謎です。でも、この世の買物って大半 (I bet on 70%) は女性がしてるんですよね。きっと。

アキヒト

「女性に売れ!」系の本も昔から多いですよね。「お金を出したのはお父さんだけど、選んだのはお母さんor娘」というパターンを含めれば、70%よりも多いぐらいかもしれません。ケータイのように「家族割り」という縛りを効かせられるモデルであれば、一部の女性(奥さんor娘)を熱狂的なファンにさせられれば、いもづる的にユーザーを固定化させられるのかも。

itochan

キラーアプリケーション、キラーコンテンツですね。

HiRO

初めまして。私も自分のブログで似たような記事を書きました。
http://plusdblog.itmedia.co.jp/hiro/2006/02/post_f1dd.html
うちも、相方が601Tにしてはまり、私も釣られて(敢えてこの字にw)603Tを購入したクチです。
こういったケータイキャラが、「次も同じキャリアの同じメーカー端末にしよう」という動機付けになっている事は、意外に軽視してはいけないポイントです。

まあ、あとはボーダフォンファンサイト集団管理人の一人という立場から言わせて頂ければ、ぜひこれからも「家族定額のボーダフォンをごひいきに」といったところでせうか(爆

アキヒト

初めまして。コメントありがとうございます。

ボーダフォンファンサイトの方々にとっては、ちょっと問題ある記事ですみませんでした(笑)しかし僕もJフォン→ボーダフォンと渡る長年のユーザーですのでお許し下さい。

僕もこの記事を書いたあとで、「くーまん」をキーワードに様々なサイトを訪問したのですが、確かにキャラクターというのは無視してはいけない要素のようですね。「うちの奥さんにも困ったものだ」と思っていたのですが、企業の戦略にマンマとハマっていただけなのかも?

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