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2009/03/02

コメント

ぶり

>欧米のオフィスや学校がコミュニケーションする相手が、中国系やインド系の人々

マイクロソフトなだけに、ワールドワイドな市場を意識してるんでしょうね
白人ばかりの未来社会のビジョンを見せられても、有色人種の
国の人はピンと来ないでしょうから・・・・・・

それと映画やテレビでも顕著ですが、アメリカ国内市場向けにおいても
多人種国家である事を反映してか、必ずある程度の割合で
白人以外の人種を登場人物の中に加えているのは
随分昔からのことですので
その感覚もあるのだと思います

アキヒト

ぶりさん、コメントありがとうございます。

確かにマイクロソフトだけに、世界市場を意識しているんだと思います。そこで登場するのが「中国」と「インド」というのが、ああ、やっぱり世界の期待はその辺にあるのかなーなんて。日本人として一抹の不安を感じてしまった次第です。

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