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中野です。2月2日のクリップです。 ITmediaニュース:Amazonホームペ... [続きを読む]

» [Amazon.com]アマゾン・コネクト、著者と直接結びつける新たなカスタマーエクスペリエンス (fundamentals)
先日2日に発表されてから日本でもすぐニュースに載りましたが、すぐ「ブログでない」とか「ブログである」とかいう批判があるようです。 アマゾン・コネクトですが、実際にその著者のページを見てみるとよく分かるのかもしれない。 [http://www.amazon.com/gp/pdp/profile/A1MI407QYRNZ9C/ref=cm_ad_31/104-4170827-5603961:title=Erik Benson] メディアが「著者のブログを作れるようになった」と公表したので、少し混... [続きを読む]

コメント

SW

コミュニケーションではなく、パブリッシングだと捉えるのが正しいと思いますよ。

”作家向け”ですよね。

となるとゴールは一つ。

アキヒト

なるほど、パブリッシングと捉えられますね。ということは、Amazon.comは自社でコンテンツを持つことを目指しているのでしょうか(流通業→出版業への進出)?それとも、あくまでもAmazon.comで書籍を売るためのマーケティングの一環?

ヒロツ

Amazon=大型書店と考えると、いわゆる作家さんのトークショーやサイン会のようなものに該当するのかもしれませんね。現状は、おそらく、Amazon→書籍→Amazon Blog というパスだとは思いますが、Amazon Blog →書籍→Amazon(Store)というパスが新しくうまれることによって、Amazon Blog というコンテンツが集客装置の役割も果たすのではないでしょうか。作家側としてもより効果的な「場所」でのプロモーションを期待しますよね。
そもそものネットにおけるコンテンツの持つ役割ということを考えると、意外とシンプルなのではと思ったり。
(いずれにしても何かヒトツの効果だけを考えてというよりは、すでに成熟したサービスではヒトツのことが複合的な効果を生むことを期待していると考えた方がいいのだとは思います。)

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